在宅・認知症

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【訪問介護】認知症の人 との 接し方で 心がけていること

認知症とは、記憶や判断力の障害により、生活に支障をきたす状態で、特別な人に起こる事ではなく、 歳をとれば誰にでも起こりうる、身近な病気です。 認知症の方との接し方を私の経験からまとめました。
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【訪問介護】暑い8月に、4週間入浴拒否の利用者様・やっと入浴成功!

認知症初期の利用者様ですが、 訪問介護で毎日、ヘルパーが入っているのに、なかなか入浴できません。 4週間目にやっと入浴できて、ヘルパーが帰るときは「ありがとね~」と玄関まで見送ってくれたのです。
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施設でも在宅でも認知症患者が増えている その様々な症状と対処

施設で仕事をしていたときも、訪問介護の仕事でも、たくさんの認知症患者に出会っています。 厚生労働省では、認知症患者は、2025年には約 700 万人、 65 歳以上の高齢者の約5人に1人に達することが見込まれていると、いわれています。 今や認知症は誰もが関わる可能性のある身近な病気ですね。
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訪問介護 認知 症 入浴 拒否 /お風呂になかなか入れない人がやっと入れた!

認知 症 入浴 拒否 「お風呂に入りましょう」といってもなかなか入れなかった人は、入れない理由があったのです。
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訪問介護の利用者様で、認知症の方のケア

一人暮らしで認知症の方がいます。 朝、昼、夕方と一日3回、ヘルパーが訪問して、食事、排泄介助、入浴介助をします。 いろんな症状があって、介護者は、心が折れそうなときもありますが、 「病気なんだ」と思って接するしかないですね。